サテライトセミナーラウンジ
4F展示会場内のラウンジにて、
サテライト・録画セミナーの
放送を行います。
(事前登録不要:当日参加制)
*セミナーの内容は予告なく変更になる場合があります。
*当日の混雑状況によっては入場を制限させていただく場合があります。
| 時間 | 11月13日(木) | 11月14日(金) |
|---|---|---|
| 10:00-10:45 |
【K-07】 (F-02録画) <コンタクトセンター・アワード受賞企業講演>
[パネリスト] NTT-ME 設備マネジメント部 カスタマサービスセンタ サービスサポート部門 運営担当 上田 知孝 氏 NTT-ME 設備マネジメント部 カスタマサービスセンタ サービスサポート部門 東京サービスサポート担当 千葉 かおり 氏 [モデレータ] センター運営の創意工夫と課題解決に向けたさまざまな取り組みを発表、相互審査を通じた研鑽を最大の狙いとする表彰制度「コンタクトセンター・アワード」。今年は30におよぶ申請があり、9申請が最終審査に進みました。そこで最優秀賞を受賞した企業による、改善のベストプラクティスを披露します。 |
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| 10:50-11:40 |
【K-08】 (J-00録画) AIエージェント時代に求められる
[パネリスト] AICX協会 代表理事 小澤 健祐(おざけん)氏 [モデレータ] AIエージェントが浸透し、業務のやり方そのものが変容したとき、コンタクトセンターをはじめとしたCS部門のマネジメントの意識や行動がどう変化すべきか。オペレータ(人間)はどのような個性・スキルを発揮すれば、業務に貢献できるのか。新しい時代に活躍できる人材はどのような育て方をすればよいのか。今後、AIエージェントがたどるであろう進化ともたらす変化を予見するとともに、「人間とAIが共存する社会」を展望します。 |
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| 11:45-12:30 |
【K-01】 (F-02サテライト) <コンタクトセンター・アワード受賞企業講演>
[パネリスト] NTT-ME 設備マネジメント部 カスタマサービスセンタ サービスサポート部門 運営担当 上田 知孝 氏 NTT-ME 設備マネジメント部 カスタマサービスセンタ サービスサポート部門 東京サービスサポート担当 千葉 かおり 氏 [モデレータ] センター運営の創意工夫と課題解決に向けたさまざまな取り組みを発表、相互審査を通じた研鑽を最大の狙いとする表彰制度「コンタクトセンター・アワード」。今年は30におよぶ申請があり、9申請が最終審査に進みました。そこで最優秀賞を受賞した企業による、改善のベストプラクティスを披露します。 |
【K-09】 (F-09サテライト) 先進事例に見る「カスタマーサクセス」
[パネリスト] オービックビジネスコンサルタント 営業本部カスタマーサクセス推進室 室長 平田 智教 氏 日本カスタマーサクセス協会 代表理事 山田 ひさのり 氏 [モデレータ] BtoB企業を中心に、設置が「当たり前」のものとなりつつあるカスタマーサクセス(CS)部門。カスタマーサポート部門からの名称変更や強固な連携事例も増えてきました。しかし、ITツールの活用レベルがまださほど高くない、BPO市場も確立には至っていないなど、「実践を支えるマーケット」の活性化も道半ばです。先進事例と識者とともに、改めてカスタマーサクセスの成功の法則を検証します。 |
| 12:40-13:30 |
【K-02】 (E-00 録画) ソリューション/サービス分科会
[パネリスト] テクマトリックス CRMソリューション事業部 CRMソリューション推進部 シニアストラテジスト 大島 浩 氏 ベリントシステムズジャパン エバンジェリスト/プリセールス/ソリューションコンサルタント 森脇 健 氏 [モデレータ] コンタクトセンターにおいて、様々な活用シーンが想定されるAIエージェント。では、実際は「何を」「どこまで」任せることができそうなのか。また、本当に人間の目や手が介在しなくても成立するのか。コンタクトセンター向けAIエージェントの現在地と数年先の未来を予測する。 |
【K-10】 (J-07録画) カスタマーエクスペリエンスが進化する
[パネリスト] AIX partner 代表 野口 竜司 氏 [モデレータ] コンタクトセンターにおける生成AIの活用は、現段階では「顧客応対の要約」などによる生産性向上が中心です。しかし本来、顧客接点の最大のミッションは「カスタマーエクスペリエンス(CX)の向上」にあります。生成AIやAIエージェントは、顧客の期待や感情を理解し、体験価値を高める大きな可能性を秘めています。本パネルでは、先進的な取り組みや課題、今後の方向性について、多角的な視点から議論を深めます。 |
| 13:40-14:30 |
【K-03】 (B-00 録画) マネジメント分科会 [パネリスト] 東京ガスカスタマーサポート 総務部 育成グループ(人事グループ兼務) チームリーダー 古田 真由美 氏 [モデレータ]
2025年4月、東京都や北海道など複数の自治体がカスハラ対策条例を施行したことをきっかけに多くのコンタクトセンターでも対策強化が進みました。ルールやエスカレーションの仕組みは整った一方で、「カスハラかどうか判断に迷う」という現場の悩みは今なお残っています。現場が迷わない判断基準やオペレーションのあり方を検証します。 |
【K-11】 (G-07録画) 現場を助けCXを高める!
[パネリスト] オリエントコーポレーション 管理グループ管理企画部 部長 内田 和宏 氏 オリエントコーポレーション 管理グループ管理企画部 課長 石原 卓志 氏 [モデレータ] 深刻な採用難と時給高騰を受け、AI活用への期待値は高まる一方です。実際に、顧客対応をAIが担う、もしくはオペレータの対応をAIが支援するという形で、オペレーションの自動化と効率化は進んでいます。効率化だけではなくCX向上のためにもAI活用に取り組む2社の事例から、AI活用の可能性を検証します。 |
| 14:35-15:25 |
【K-04】 (J-00 録画) AIエージェント時代に求められる
[パネリスト] AICX協会 代表理事 小澤 健祐(おざけん)氏 [モデレータ] AIエージェントが浸透し、業務のやり方そのものが変容したとき、コンタクトセンターをはじめとしたCS部門のマネジメントの意識や行動がどう変化すべきか。オペレータ(人間)はどのような個性・スキルを発揮すれば、業務に貢献できるのか。新しい時代に活躍できる人材はどのような育て方をすればよいのか。今後、AIエージェントがたどるであろう進化ともたらす変化を予見するとともに、「人間とAIが共存する社会」を展望します。 |
【K-12】 (F-07録画) 「コンタクトリーズン」を理解せよ!
[パネリスト] アンカー・ジャパン 執行役員 カスタマーエクスペリエンス本部長 井田 真人 氏 [モデレータ] 顧客の用件に基づき、最速かつ正確なソリューションを最適な手段(チャネル)で提供・提案する仕組み。顧客満足と労働生産性を両立する仕組みを駆使してCXを高める事例企業に聞きます。 |
| 15:30-16:20 |
【K-05】 (E-00 録画) ソリューション/サービス分科会
[パネリスト] テクマトリックス CRMソリューション事業部 CRMソリューション推進部 シニアストラテジスト 大島 浩 氏 ベリントシステムズジャパン エバンジェリスト/プリセールス/ソリューションコンサルタント 森脇 健 氏 [モデレータ] コンタクトセンターにおいて、様々な活用シーンが想定されるAIエージェント。では、実際は「何を」「どこまで」任せることができそうなのか。また、本当に人間の目や手が介在しなくても成立するのか。コンタクトセンター向けAIエージェントの現在地と数年先の未来を予測する。 |
【K-13】 (B-07録画) EXのネクストアクション
[パネリスト] ネスレ日本 マーケティング&コミュニケーション本部 コンシューマーエンゲージメントサービス部 部長 宮崎 康司 氏 [モデレータ] 離職予防のメインストリームは、「モチベーション向上」的な対症療法から、働き方や働きやすさ、あるいは生成AIを活用した業務負荷の軽減などの“根本治療”に移行しつつあります。キャリアパス、IT活用など、さまざまな施策を検証します。 |
| 16:30-17:15 |
【K-06】 (C-06 サテライト) ストラテジー分科会
[パネリスト] AICX協会 代表理事 小栗 伸 氏 ランサーズ マーケットプレイス事業本部オンラインマッチング事業部 部長 冨樫 謙太郎 氏 [モデレータ] コンタクトセンターにおける生成AI活用は、その多くが生産性向上の視点であり、顧客満足度やロイヤルティ向上を目指す事例は少ないのが現状です。「指示されたタスク」をこなす生成AIから、「自律的に動くAIエージェント」に進化したら、顧客接点はどう変わるのか、変わるべきか。事業会社の責任者とロイヤルティの専門家、AIの識者が徹底予想します。 |
【K-14】 (F-13サテライト) 「コールセンター白書」にみる
リックテレコム 月刊コールセンタージャパン 編集長 矢島 竜児 コールセンタージャパン編集部が毎年、発刊している「コールセンター白書」。定点観測によってコールセンターの進化の軌跡を可視化しています。さまざまな調査データをもとにコールセンターの現状と課題を整理します。 |







